2007/04/29
県総体南予予選
28・29日孫娘たーちゃんの県総体南予予選の試合があった。
会場はあの サスケ 並みの体育館。
28日は2戦ともストレート勝ち。
今日は準決勝と決勝戦。
ぴーちゃんも松山から応援に駆けつけた。
『バレー関係者以外駐車不可』―学校関係者のみ―だったらしい。
地帯に乗り入れた私。
叱られたら小腰を屈めて耳の遠い認知症になる覚悟で・・駐車したがお咎めもなく無事だった。

―今やらずしてどこでやる!―
―気持ちでせめてけ―
―今やるべき―
それぞれが気合いのこもったキャッチワードを胸に 腕に絵文字入りで書きモチベーションを高めて・・・
いざ!!決勝戦!!
宿敵八幡浜高校との対戦
この光景もこの雰囲気もこれが最後と思うと応援もいつも以上に力が入る。
決勝戦らしい緊迫した攻防で手に汗を握り三回戦までもつれこみ25:27
最後はたーちゃんがエースアタッカーとしての仕事をきっちり決めて
新人戦・南予大会・総体予選優勝
三冠優勝達成


なみだ!なみだ!!なみだ!!!
感激のるつぼ・応援していただれかれなく泣きながら抱き合い飛び跳ねた。
タミフルを飲んだ訳でもないのに飛び降りたい衝動に駆られる。
昂揚するとこんな感情がおこることを実感。
“滂沱の涙”ってこんなのだろうな・・・止まらない涙。
滂沱の涙が感涙の涙であることの嬉しさ。

満面の笑みで私にトロフィーを持たしてくれたたー子。
実はたーちゃんの肩は悲鳴をあげていたのだ。
治療を受けながらの今回の試合だった。
(悔いのないプレーをさしてやりたい・肩が痛まなければ良いが)
心配で夕べは明け方の4時まで私は眠れなかった。
「よく やった!!頑張ったね!!今日の試合たー子VIPや」
「それを云うならMVPやろ」
「どっちでも良いわ・・とにかく良くやった・・頑張った」
としか云えない私。
「バコの声よく聞こえたよ」

冥土の土産がまた一つ増えた日。
感激さめやらぬままに・・・・
会場はあの サスケ 並みの体育館。
28日は2戦ともストレート勝ち。
今日は準決勝と決勝戦。
ぴーちゃんも松山から応援に駆けつけた。
『バレー関係者以外駐車不可』―学校関係者のみ―だったらしい。
地帯に乗り入れた私。
叱られたら小腰を屈めて耳の遠い認知症になる覚悟で・・駐車したがお咎めもなく無事だった。

―今やらずしてどこでやる!―
―気持ちでせめてけ―
―今やるべき―
それぞれが気合いのこもったキャッチワードを
いざ!!決勝戦!!
宿敵八幡浜高校との対戦

この光景もこの雰囲気もこれが最後と思うと応援もいつも以上に力が入る。
決勝戦らしい緊迫した攻防で手に汗を握り三回戦までもつれこみ25:27
最後はたーちゃんがエースアタッカーとしての仕事をきっちり決めて
新人戦・南予大会・総体予選優勝

三冠優勝達成


なみだ!なみだ!!なみだ!!!
感激のるつぼ・応援していただれかれなく泣きながら抱き合い飛び跳ねた。
タミフルを飲んだ訳でもないのに飛び降りたい衝動に駆られる。
昂揚するとこんな感情がおこることを実感。
“滂沱の涙”ってこんなのだろうな・・・止まらない涙。
滂沱の涙が感涙の涙であることの嬉しさ。

満面の笑みで私にトロフィーを持たしてくれたたー子。
実はたーちゃんの肩は悲鳴をあげていたのだ。
治療を受けながらの今回の試合だった。
(悔いのないプレーをさしてやりたい・肩が痛まなければ良いが)
心配で夕べは明け方の4時まで私は眠れなかった。
「よく やった!!頑張ったね!!今日の試合たー子VIPや」
「それを云うならMVPやろ」
「どっちでも良いわ・・とにかく良くやった・・頑張った」
としか云えない私。
「バコの声よく聞こえたよ」

冥土の土産がまた一つ増えた日。
感激さめやらぬままに・・・・


門前で 草餅もとめし若者の


















あわてて断崖絶壁から海へ石蕗を放り投げた。
桜舞う 今日の佳き日にまなびやと
人殺しじゃない人助けじゃ〜
自己紹介